リハビリテーション
作業療法
平成15年9月1日に開設。入院患者様のリハビリテーションを作業療法士が活動を通じて取り組んでいます。手工芸(革細工、小物作り、刺繍、ビーズ、かご編みなど)をはじめ、園芸作業、コーラス、体操、調理実習、絵画活動などが主なプログラムになっています。
びわの里
平成19年より手工芸を中心として調理実習、園芸作業、ドライブなど取り入れながらグループ療法も開始しました。
主に退院や社会復帰を目的とした方や退院後にショートケアとして利用されている方が15名〜20名いらっしゃいます。
平成21年7月7日 七夕祭りを行いました。
平成22年3月29日

をデイケアホール前にて行いました。患者様、ボランティアさんも一緒につきたての草餅を楽しみました。

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